買取に出すメリット

処分料がいらない

家具や家電品を処分するためにリサイクル業者に依頼すると、「消費者負担料金」とい名目でお金がかかります。

例えば、テレビは5000円から8000円かかります。同じく冷蔵庫も5000円から8000円かかります。洗濯機の場合は5000円から8000円かかります。エアコンも同じく洗濯機と同じく、5000円から8000円かかります。パソコンの場合は0から3000円などが、家電品を処分するときに支払わなければならない処分料です。

オートバイも、0円から5000円というお金を支払うようになります。

リサイクル業者ではなくて、各市区町村で処分してもらうには、大きな家具や家電はお金が取られます。

ところがこれを買取業者に出すと、処分料を払うどころかあべこべにお金がもらえるのです。

バイクなどは特にそうです。買取業者の何社かに見積もりを出してもらって、普通では考えられない良い値段でバイクを出した人もいます。

自分で買取業者に出向かなくても、家から電話を入れるだけですんでしま便利な買取業者のシステムです。

特に家電製品の場合などは、素人では難しいエアコンの配線の取り外しもしてくれます。取り付けの方は、新しく買った電気店で取り付けてくれますから問題ありません。

冷媒フロンの漏洩防止や持ち運びまで全て業者が担当してくれますから、買取に出すことで楽に不要になった家具や家電製品を楽に処分することができます。

しかも、お金までもらえるのですから、処分する者にとってこんな有り難いシステムはありません。